種類

購入できる期間の違いによる分類

原則いつでも購入ができるのは、「追加型/オープン型」です。
「単位型/スポット型」は、購入できる期間が限られています。

投資対象の違いによる分類

株式に投資するタイプ・・・株式中心、外国の株式も。
債券に投資するタイプ・・・債券中心、預貯金に似たものから、外国の債券まで。
不動産投資信託に投資するタイプ・・・間接的に不動産の賃貸料や売買で運用。
その他資産に投資するタイプ・・・商品指数に連動するもの、ヘッジファンドなど。
複数の資産に投資するタイプ・・・株・債券、国内・海外のいろいろな資産の組み合わせ。

ファンド・マネージャーの運用方法の違いによる分類

「アクティブ」運用・・・ファンド・マネージャーが銘柄などを選択。運用力を信じたい!
インデックス」運用・・・市場の指数に連動をめざす。とにかくコストを抑えたい!

投資家のニーズの違いによる分類

分散投資資産形成をしたい・・・いろいろな資産の組み合わせ型
運用資産の値動きを低く抑えたい・・・短期債券型、組み合わせ型
特定の業種に投資したい・・・業種別指数連動型
定期的にキャッシュフローが欲しい・・・分配回数の多いもの

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