新設ファンド情報

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投資信託名称 NEXT FUNDS 野村株主還元70連動型上場投信
運用会社 野村アセットマネジメント
運用方針

東京証券取引所上場ETF。主として「野村株主還元70」(対象株価指数)に採用されている銘柄の株式および採用が決定された銘柄の株式のみに投資を行ない、対象株価指数に連動する投資成果を目指す。「野村株主還元70」とは、国内金融商品取引所に上場する普通株式のうち、金融・保険業を除く銘柄の中から、配当、自社株買い等の株主還元を積極的に行なっている70銘柄を選定して構成銘柄とする株価指数である。

イボットソンファンド分類 国内株式・大型ブレンド型
当初設定日 2019-04-18
信託報酬 0.28%
販売会社名
投資信託名称 しんきんフコクESG日本株式ファンド
運用会社 しんきんアセットマネジメント投信
運用方針

マザーファンドを通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場している株式に投資する。運用にあたっては、社会的責任を果たすことにより、持続的に成長する可能性が高いと考えられる企業に投資する。アナリスト、ファンドマネージャーによるESG(環境、社会、ガバナンス)に係る個別企業への直接訪問調査を重視し、財務面の評価に加えてESG面の評価を行なうことにより多面的に企業を評価する。

イボットソンファンド分類 国内株式・大型ブレンド型
当初設定日 2019-04-26
信託報酬 0.88%
販売会社名 富国生命
投資信託名称 ゲーム&eスポーツ・オープン
運用会社 大和証券投資信託委託
運用方針

マザーファンドを通じて、主として日本を含む世界の「ゲームおよびeスポーツ」関連株式に投資する。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 外国株式・世界型
当初設定日 2019-04-26
信託報酬 1.28%
販売会社名 みずほ信託銀行
投資信託名称 エドテック・オープン
運用会社 大和証券投資信託委託
運用方針

マザーファンドを通じて、主として日本を含む世界の「教育」関連株式に投資する。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 外国株式・世界型
当初設定日 2019-04-26
信託報酬 1.28%
販売会社名 みずほ信託銀行
投資信託名称 ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-04
運用会社 アセットマネジメントOne
運用方針

主として、ゴールドマン・サックスが発行する円建債券(ゴールドマン・サックス社債)に投資し、満期償還時のファンドの償還価額について元本確保を目指す。委託会社が独自に開発した計量モデルに基づく国際分散投資戦略の収益により決定されるゴールドマン・サックス社債の利金(固定クーポンに実績連動クーポンを加えて算出)を獲得することを目指す。信託報酬のほか、ゴールドマン・サックス社債の実績連動クーポンに対して成功報酬が徴収される。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 オルタナティブ・マルチストラテジー型
当初設定日 2019-04-26
信託報酬 0.35%
販売会社名 大和証券;千葉銀行;楽天証券;第四証券;第一生命保険;おきぎん証券;朝日信用金庫;とうほう証券
投資信託名称 ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-05
運用会社 アセットマネジメントOne
運用方針

主として、ゴールドマン・サックスが発行する円建債券(ゴールドマン・サックス社債)に投資し、満期償還時のファンドの償還価額について元本確保を目指す。委託会社が独自に開発した計量モデルに基づく国際分散投資戦略の収益により決定されるゴールドマン・サックス社債の利金(固定クーポンに実績連動クーポンを加えて算出)を獲得することを目指す。信託報酬のほか、ゴールドマン・サックス社債の実績連動クーポンに対して成功報酬が徴収される。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 オルタナティブ・マルチストラテジー型
当初設定日 2019-05-31
信託報酬 0.35%
販売会社名 大和証券;千葉銀行;楽天証券;三津井証券;第四証券;中銀証券;東洋証券;七十七銀行;宮崎太陽銀行;第一生命保険;おきぎん証券;朝日信用金庫;ごうぎん証券;とうほう証券;七十七証券
投資信託名称 あい・パワーファンド
運用会社 あいグローバル・アセット・マネジメント
運用方針

投資対象ファンドを通じて、主として先進国通貨(円、米ドル、ユーロ、英ポンドなど)の外国為替証拠金取引に投資するファンド・オブ・ファンズ。運用会社グループが独自に開発したシステマティック取引モデルに基づいて運用を行ない、スポット裁定取引戦略を用いる。為替市場の方向性による影響の低減を図るために、同一投資対象の売りと買いを組合わせることを基本とする。ハイ・ウォーターマーク方式による成功報酬あり。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 オルタナティブ・マルチストラテジー型
当初設定日 2019-04-23
信託報酬 2.05%
販売会社名 アーク証券;楽天証券;FPL証券
投資信託名称 あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2019-04
運用会社 あおぞら投信
運用方針

複数の投資対象ファンドを通じて、主として日本を含む世界の株式(新興国の株式を含む)および債券に分散投資するファンド・オブ・ファンズ。運用にあたっては、株式の組入比率を計画的に段階的に引き上げることで、買付時期の分散を図る。基準価額が11500円以上となった場合は、安定的な債券運用に切り替える。2019年6月28日まで購入が可能。原則、先進国債券への投資にあたっては為替ヘッジあり、株式への投資にあたっては為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 アロケーション・安定型
当初設定日 2019-04-25
信託報酬 1.00%
販売会社名 きらやか銀行;京都銀行;荘内銀行;富山第一銀行;富山銀行;北都銀行;北陸銀行;あおぞら銀行
投資信託名称 スーパー ボンド ベア オープン4
運用会社 野村アセットマネジメント
運用方針

主として、国債証券先物取引を積極的に活用し、日々の基準価額の値動きがわが国の長期債市場全体の日々の値動きの概ね4倍程度反対となることを目指して運用を行なう。販売会社によって、2019年4月22日から2019年7月26日まで「スーパー ボンド ベア オープン3」からのスイッチングが可能。

イボットソンファンド分類 トレーディング・ブルベア型(債券型)
当初設定日 2019-04-19
信託報酬 0.52%
販売会社名 エース証券;カブドットコム証券;光世証券;SBI証券;証券ジャパン;野村證券
投資信託名称 りそな・リスクコントロールファンド2019-06
運用会社 りそなアセットマネジメント
運用方針

複数のインデックス型マザーファンドを通じて、主として国内、先進国および新興国の債券・株式ならびに国内および先進国の不動産投資信託証券(リート)等に分散投資する。ファンドの基準価額下落時においても、あらかじめ設定した「確保ライン」を上回る水準で運用を継続することを目指す。設定時の「確保ライン」は9500円とし、信託期間中、基準価額が10500円以上となった場合はその翌営業日より確保ラインを10000円に引き上げる(「確保ライン」を引き下げることはない)。基準価額が「確保ライン」まで下落した場合および基準価額と「確保ライン」との差が20営業日連続して50円未満となった場合は繰上償還する。このとき、りそな銀行と締結した保証契約の履行により「確保ライン」を下回ることなく繰上償還する。信託報酬のほか、保証契約にかかる保証料が別途かかる。組入外貨建資産のうち、先進国債券部分は原則為替ヘッジあり。

イボットソンファンド分類 アロケーション・リスクコントロール型
当初設定日 2019-06-10
信託報酬 1.13%
販売会社名 りそな銀行;埼玉りそな銀行

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