新設ファンド情報

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投資信託名称 優良好配当・日本株式ファンド
運用会社 岡三アセットマネジメント
運用方針

マザーファンドを通じて、主としてクオリティが高く、好配当利回りと判断される日本の株式に投資する。銘柄の選定にあたっては、金融を除くJPX日経インデックス400の構成銘柄の中から、配当利回りの高さ、配当水準の継続性等の観点および業種分散を勘案の上、50銘柄を定量基準に則って抽出する。ポートフォリオの構築にあたっては、各銘柄を原則として等金額に組入れ、銘柄の見直しおよび組入比率の調整は、原則として3ヶ月毎に行なう。

イボットソンファンド分類 国内株式・大型ブレンド型
当初設定日 2019-09-27
信託報酬 1.24%
販売会社名 岡三証券;岡三にいがた証券;三縁証券
投資信託名称 グローバル医薬品株式ファンド
運用会社 カレラアセットマネジメント
運用方針

主として、日本を含む世界の医薬品関連企業の株式に投資する。銘柄選定にあたっては、事業内容、成長性、収益性、財務健全性などを勘案し、バリュエーション、流動性などを考慮して、ポートフォリオを構築する。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 外国株式・世界型
当初設定日 2019-09-30
信託報酬 1.30%
販売会社名 安藤証券;新大垣証券
投資信託名称 SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド
運用会社 SBIアセットマネジメント
運用方針

マザーファンドを通じて、主として「S&P500指数(円換算ベース)」に連動する投資成果を目指す。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 外国株式・北米型
当初設定日 2019-09-26
信託報酬 0.06%
販売会社名 SBI証券
投資信託名称 東洋・中国A株ファンド「創新」2019-09
運用会社 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
運用方針

投資対象ファンドを通じて、主として上海および深セン証券取引所に上場されている人民元建て株式(中国A株)に投資するファンド・オブ・ファンズ。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 外国株式・中国圏型
当初設定日 2019-09-30
信託報酬 1.08%
販売会社名 東洋証券
投資信託名称 ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)
運用会社 ピクテ投信投資顧問
運用方針

投資対象ファンドを通じて、主として金または金を対象としたデリバティブ取引を行ない、金価格の値動きを概ね捉えることを目指すと同時に、日本を含む世界主要国の公社債に投資するファンド・オブ・ファンズ。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 コモディティ
当初設定日 2019-09-19
信託報酬 0.49%
販売会社名 SBI証券
投資信託名称 ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2019-09
運用会社 アセットマネジメントOne
運用方針

主として、ゴールドマン・サックスが発行する円建債券(ゴールドマン・サックス社債)に投資し、満期償還時のファンドの償還価額について元本確保を目指す。委託会社が独自に開発した計量モデルに基づく国際分散投資戦略の収益により決定されるゴールドマン・サックス社債の利金(固定クーポンに実績連動クーポンを加えて算出)を獲得することを目指す。信託報酬のほか、ゴールドマン・サックス社債の実績連動クーポンに対して成功報酬が徴収される。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 オルタナティブ・マルチストラテジー型
当初設定日 2019-09-27
信託報酬 0.28%
販売会社名 第四証券;中銀証券;りそな銀行;埼玉りそな銀行;阿波銀行;青森銀行;東和銀行;南都銀行;北陸銀行;百十四銀行;第一生命保険;おきぎん証券;朝日信用金庫;とうほう証券
投資信託名称 りそな・リスクコントロールファンド2019-09
運用会社 りそなアセットマネジメント
運用方針

複数のインデックス型マザーファンドを通じて、主として国内、先進国および新興国の債券・株式ならびに国内および先進国の不動産投資信託証券(リート)等に分散投資する。ファンドの基準価額下落時においても、あらかじめ設定した「確保ライン」を上回る水準で運用を継続することを目指す。設定時の「確保ライン」は9500円とし、信託期間中、基準価額が10500円以上となった場合はその翌営業日より確保ラインを10000円に引き上げる(「確保ライン」を引き下げることはない)。基準価額が「確保ライン」まで下落した場合および基準価額と「確保ライン」との差が20営業日連続して50円未満となった場合は繰上償還する。このとき、りそな銀行と締結した保証契約の履行により「確保ライン」を下回ることなく繰上償還する。信託報酬のほか、保証契約にかかる保証料が別途かかる。組入外貨建資産のうち、先進国債券部分は原則為替ヘッジあり。

イボットソンファンド分類 アロケーション・リスクコントロール型
当初設定日 2019-09-17
信託報酬 1.13%
販売会社名 りそな銀行;埼玉りそな銀行;関西みらい銀行
投資信託名称 りそな・リスクコントロールファンド2019-10
運用会社 りそなアセットマネジメント
運用方針

複数のインデックス型マザーファンドを通じて、主として国内、先進国および新興国の債券・株式ならびに国内および先進国の不動産投資信託証券(リート)等に分散投資する。ファンドの基準価額下落時においても、あらかじめ設定した「確保ライン」を上回る水準で運用を継続することを目指す。設定時の「確保ライン」は9500円とし、信託期間中、基準価額が10500円以上となった場合はその翌営業日より確保ラインを10000円に引き上げる(「確保ライン」を引き下げることはない)。基準価額が「確保ライン」まで下落した場合および基準価額と「確保ライン」との差が20営業日連続して50円未満となった場合は繰上償還する。このとき、りそな銀行と締結した保証契約の履行により「確保ライン」を下回ることなく繰上償還する。信託報酬のほか、保証契約にかかる保証料が別途かかる。組入外貨建資産のうち、先進国債券部分は原則為替ヘッジあり。

イボットソンファンド分類 アロケーション・リスクコントロール型
当初設定日 2019-10-31
信託報酬 1.13%
販売会社名 りそな銀行;埼玉りそな銀行;みなと銀行
投資信託名称 東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2035
運用会社 東京海上アセットマネジメント
運用方針

マザーファンドを通じて、主として国内外の株式と債券に投資する。ターゲットイヤーの10年前となる2025年に近づくに従い、リスク性資産(国内外の株式)の比率をゆるやかに減少させ、安定性資産(国内外の債券)の比率をゆるやかに増加させる運用を目指す。2025年からターゲットイヤーに近づくに従い、リスク性資産の比率を大きく引き下げ、安定性資産の比率を大きく引き上げる運用を目指す。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 アロケーション・ターゲットイヤー型(2031年-2040年)
当初設定日 2019-09-20
信託報酬 0.28%
販売会社名 三菱UFJ信託銀行
投資信託名称 東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2045
運用会社 東京海上アセットマネジメント
運用方針

マザーファンドを通じて、主として国内外の株式と債券に投資する。ターゲットイヤーの10年前となる2035年に近づくに従い、リスク性資産(国内外の株式)の比率をゆるやかに減少させ、安定性資産(国内外の債券)の比率をゆるやかに増加させる運用を目指す。2035年からターゲットイヤーに近づくに従い、リスク性資産の比率を大きく引き下げ、安定性資産の比率を大きく引き上げる運用を目指す。原則、為替ヘッジなし。

イボットソンファンド分類 アロケーション・ターゲットイヤー型(2041年以降)
当初設定日 2019-09-20
信託報酬 0.28%
販売会社名 三菱UFJ信託銀行

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