メリット・デメリット

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メリット

少額から購入できます。(通常1万円程度から売買可能)
少額から分散投資できます。(株式債券に分散、色々な会社の株式に分散、世界各国に分散など。複数の銘柄や投資対象、投資地域を手軽に分散できます。)
ファンドごとに分別管理され、仕組みが明確。(委託・販売・受託の役割分担)
情報開示の規則も比較的厳しく、良好。(目論見書運用報告書・月次・週次レポートなど)
好きなときに購入・換金できます。(数日で資金化できる。追加型ならいつでも売買可。)
プロの技術や知識を利用できます。(信託報酬はプロを雇うコストです。)
多くの商品から自分に合ったものを選べます。
個人で直接投資することが難しいものにも、間接的に投資できます。(社債、新興国の資産など)

デメリット

プロの技術や知識を利用できる分、個人で運用するよりコストがかかりがち。
自分の意思がないと、販売員が勧めるものを買いがち。

ポイントは、「少額」、「分散」、「専門家の力」です。

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